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看護師の向き不向き・適性判断

看護師の診療科 適性診断!私は何科に転職することが向いている?

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看護師の診療科 適性診断!私は何科に転職することが向いている?
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今まで、看護師の仕事が辛いと感じることや、仕事を辞めたいと思ったことはありませんか。

「残業が多く、体が休まらない」「人間関係がうまくいかず悩んでしまった」など、辞めたくなる理由は様々あると思います。

しかし、ただ漠然と看護師を辞めたいと感じている方は、「実は看護師として働く診療科が合っていない」のかもしれません。

自分に向いている科で働いていない場合、精神的負担が大きくなり、辞めたいと感じるようになってしまいます。

しかし、自分に合った診療科を見つけることは容易ではありません。

意外と自分にあった診療科を見つけるのは難しいです。自分は何科に向いているのか、把握できている看護師は少ないことが実情です。では、自分に向いている科を見つけるにはどうすればよいのでしょうか。

ここでは、適科の診療科診断テストと、自分に向いている科を見つける方法を紹介します。

監修者
キャリアコンサルタント(国家資格)真下彩花
キャリアコンサルタント(国家資格)真下彩花

新卒で東証スタンダードに上場している会社に入社し、個人事業主・税理士などの経理・税務サポートを担当後、半導体・電子部品等の最大手(東証プライム上場)に転職し、営業支援に従事する。その後、ベンチャー企業での経理・採用経験を経て、2019年から株式会社pekoにて、キャリアアドバイザーとして看護師の転職支援を始め、多くの転職者のサポートを担当中。

著作・監修記事一覧

執筆・監修看護師
佐藤ゆうき 看護師
佐藤ゆうき 看護師
  • エリア:千葉県在住
  • 保有資格:看護師
  • 施設経験:総合病院、クリニック
  • 専門分野:呼吸器外科・内科、消火器外科・内科、循環器内科、心臓血管外科、婦人科、小児科、眼科

都内の総合病院で約6年(呼吸器外科・内科、消火器外科・内科、循環器内科、心臓血管外科、婦人科、小児科、眼科の経験があります。)、その後クリニックで約5年勤務しました。現在は1児の母として子育て奮闘中ですが機会があればまた働きたいなと思っています。

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執筆・監修看護師
藤堂あけみ 看護師
藤堂あけみ 看護師
  • エリア:東京都在住
  • 保有資格:看護師、保健師、養護教諭第二種
  • 施設経験:大学病院、公立病院、美容クリニック、訪問看護、デイサービス、大学保健室
  • 専門分野:消化器外科、呼吸器外科、内科、小児科、美容整形科、オペ室

看護学校卒業後、看護師として15年以上働いていました。大学病院や公立病院に勤務し、消化器外科や呼吸器外科など経験。パートで美容クリニックや訪問看護なども行い、現在在宅の看護師ライターとして頑張っています。

著作・監修記事一覧

※その他多数の看護師に参加してもらって、診断を作成しています。

看護師の診療科適性診断(適科診断)テスト

無料で利用することができる看護師転職のための診療科適正診断テストです。看護師の特徴に合わせて複数の質問に答えていくことで向いている診療科を診断することが出来ます。

適科診断
看護師の
診療科診断
看護師の診療科診断 「診断を開始する」
ボタンを押して始めてください

 

  • 診療科適正診断テストは、現役看護師の意見や各診療科でのメリット・デメリットを参考に、独自で作成した「看護師に最適な診療科を見つけるためのテスト」です。
  • 看護師として診療科に悩んだ場合の参考のひとつとしてください。

看護師の診療科 適性診断テストの結果はいかがだったでしょうか。上記のテスト結果を踏まえて、以下を確認していきましょう。

必ずしも「希望している科」が「向いている科」とは限らない

転職や就職の際に診療科を選択できる場合、注意しなければならないことがあります。それは、自分が希望している診療科が自分に向いている診療科とは限らないことです。

希望の科で働くことができたとしても実際に働いてみると、

  • 「思っていたイメージと違う」
  • 「好きな診療科なのに仕事が楽しくない」

と感じることがあります。

例えば、以下のような事例です。

事例1:子供が好きで小児科を希望した看護師

子供が好きで小児科を希望していた場合、小児科は様々な疾患を扱うため覚えなければならない看護知識や技術が多く、実際に働いてみると「辛い」と感じることがあります。

また、子供が病気で苦しんでいる姿を見たり、時には亡くなってしまったりすることもあるため、子供が好きな看護師はより「辛い」と感じることがあります。

事例2:テキパキ働くことに憧れ、急性期病棟を希望した看護師

テキパキと働く看護師に憧れて急性期病棟を希望しても性格がのんびりとしているため、働いてみると周りについていけず辛くなってしまうというケースもあります。

そのため、自分が希望する科が自分に向いている科とは限りません。向き不向きは自分の性格や傾向によって左右されます。したがって、向いている科を見つけるにはまず、「自分の性格を知る」ところから始める必要があります。

向いている科で働いている場合、仕事は楽になる可能性あり

「自分が好きな科、希望する科で働くこと」と、「向いている科で働くこと」はどちらがあなたにとって楽しいでしょうか。

自分が希望する科で働いた方が、

  • 「好きな仕事ができるのではないか」
  • 「やりたい仕事ができるのではないか」
  • 「好きではない科で働くのは辛いのではないか」

と考える看護師も多いと思います。

しかし、先ほども述べたように希望する科で働くことが必ずしも「楽しい仕事」にならないこともあります。

診療科の特性と自分の性格が合っていなければ、仕事内容が合わない事も多いですし、苦手な処置などが多く出てくる恐れもあります。

どの看護師にも必ず「向いている科」は存在する

  • 「自分に向いている科があるかわからない」
  • 「自分に向いている科なんてないのでは?」

と思う看護師もいるかもしれません。

しかし、それは自分に向いている科を知らないだけです。どんな看護師であれ必ず自分に向いている科は存在します。

また、内科病棟が自分に向いている科だと思っていても、内科病棟なのか、内科クリニックなのかによって仕事内容は異なるため、診療科と仕事内容を併せて考えるようにしましょう。

さらに、その時の自分の状況、世の中の状況によって「向いている科」が変化していきます。そのため、「私はこの診療科に向いている」と決めつけるのではなく、状況が変わる度に自分に向いている科は何なのかを考えることをおすすめします。

現在の状況によって向いている科は違う

現在の状況によって向いている科は違う

自分に「向いている科」を見つけるには、自分の性格や傾向に合った診療科を選ぶようにするということを先ほどお話しましたが、それに加えて、自分が今置かれている状況も併せて考慮する必要があります

例えば、新人看護師か子育て中の看護師かによっても状況は大きく変わってきます。

例:新人看護師に向いている科

例えば、今はたくさんの事を勉強し、看護知識・技術をどんどん吸収していきたいと考えている新人看護師の場合は、急性期などの忙しく経験をたくさん積むことができる診療科が向いているとでしょう。

理由としては経験を積むことで、自分自身が好きなことや向いている診療科が感覚として分かってくるからです。

看護師の意見

新人看護師はこれから転職することも多く、いろいろな場所で働く可能性があるため、様々な職場に柔軟に対応できるよう、たくさんの経験を積むことができる診療科が向いていると私は思います。

例:子育て中の看護師が向いている科

子育て中の看護師の場合、仕事と子育てを両立できる診療科が向いています。

例えば、あまり忙しくない内科病棟や、残業が少ない病院外来やクリニックなどですと比較的、時間に余裕を持って働くことが可能です。

忙しい職場で働くとそれだけで疲れてしまい、家事や育児と仕事の両立が厳しくなります。また、残業が多いと家事や育児に影響が出てしまうことがあります。

いくら自分の性格や傾向に合っている科だからといって、それだけを重視して転職してもうまくいきません。仕事と育児の両立が取れず、結局仕事を辞めてしまうという事にもなりかねますので注意が必要です。

看護師の意見

このように、今置かれている立場によって「向いている科」は違ってくるため、今何が一番自分にとって大切なのか、優先順位も併せて考えるようにしましょう。

例:プライベートを重視すると選択肢が狭まる可能性がある

看護師の転職時に、プライベートを重視しすぎると選択肢が狭まってしまうため注意が必要です。

プライベートの時間が多く欲しいからといって、残業が少ない診療科や職場を希望したり、勉強するのが苦手だからといって覚えることが少ない診療科を希望したりすると、どんどん看護師としての選択肢が狭まり、働ける場所が限られてしまう恐れがあります。

特に新人看護師の場合、看護知識や技術がしっかり身に付いていない状態で、自分のプライベートばかりを優先してしまうと、できる処置が限られてしまったり、手順をしっかり身に付けることができなかったりすることもあります。そのような状況で転職した場合、新しい職場で辛い思いをする可能性があります。

そのため、自分がどの診療科で働くかを考えた時には、プライベートと仕事のバランスを考えながら、今後のキャリアや将来を見据えて考えていきましょう。

希望する診療科を選択する場合の注意点

希望する診療科を選択する場合の注意点

上記の説明を確認した場合でも、向いている診療科より希望する診療科を選ぶ場合には注意することが3つあります。

希望する診療科を選んだ方が、楽しく働ける看護師もいるため、注意点を確認していきましょう。

1.必要以上に無理して働かないこと

自分の好きな診療科だからといって、仕事内容が合わなくても無理して働き続けることで身体的・精神的負担が大きくなってしまいます。

自分の好きな診療科だからこそ頑張りすぎてしまう看護師をよく見かけました。しかし、最終的には頑張りすぎてしまい、体調を崩してしまう方も多くいました。

そのため、好きな診療科を選択する場合には、頑張りすぎないように注意しながら働きましょう。その結果として、看護師を長く続けられることにも繋がります。

現状だけに目を向けるのではなく、長い目で見て看護師として働いて行けるように心がけましょう。

2.仕事が辛くなる可能性を考えておくこと

自分が希望する診療科を選択でき、人間関係にも恵まれ、残業などの不満もないのに「仕事が辛い」と感じる場合があります。

そのような場合、実は自分自身が「向いてない科」にいるからかもしれません

仕事内容が自分に合っていないと、他の条件がどんなに良くても仕事が辛いと感じてしまうことがあります。

そのため、自分が希望する科に配属されたとしても、仕事が辛くなる可能性があることを頭に入れておきながら、希望する診療科を選択しましょう。

3.転職を繰り返さないこと

希望する診療科や、好きな診療科を選択して転職した場合でも、自分に合った仕事が見つけられないと感じている看護師は多いものです。

これは自分の好きな科ばかりに気を取られてしまい、本当に自分に合った職場(診療科)を見つけられていないということです。

さらに、働きながら辛いと感じていても、自分が希望して入職したため「診療科が合っていないから辛く感じる」ということが気付けず、何度も転職を繰り返してしまう方がいらっしゃいます。

希望する診療科を選んだ場合でも、自分がその診療科で学ぶための期間をあらかじめ決めておくことも大切です。

そして、もし辛いと感じた場合、次の職場は希望する診療科ではなく、自分に合った診療科を探すように心がけましょう。

希望の診療科に転職しやすい!交渉力が高い転職サイト

希望の診療科に転職しやすい!交渉力が高い転職サイト

看護師が希望する診療科に転職するために必要なことは、以下の5つです。

  1. 単科病院、専門病院を選択する
  2. 配属先が決定している求人を選択する
  3. 面接時に交渉と確約が必要
  4. 部署異動の期間の確認と交渉
  5. 看護師転職サイトを活用する

転職時に、今まで経験がある診療科に配属されるだろう、希望した診療科に配属されるだろうと思っている方も多いと思います。しかし、入職後に希望している診療科に配属されるとは限りません。

希望の診療科に転職できるようにするためには、交渉力が高い担当者が在籍し、利用する看護師に人気がある看護師転職サイト(看護師専用の転職エージェント)を活用することをおすすめします。

特に、特殊な診療科や、看護師に人気の診療科、専門病院への転職を考える場合は、以下2つを複数登録し、まずは希望の診療科に合う求人を探すことに注力しましょう。

条件交渉にも長けている担当者が多い!ナース専科 転職

ナース専科 転職

転職相談 面接対策 条件交渉 退職相談
2重丸 2重丸 2重丸 2重丸
サイト名 ナース専科 転職(旧 ナース人材バンク)
運営会社 株式会社エス・エム・エス
公開求人数 20万件以上
非公開求人 豊富(会員限定のレア求人あり)
対応職種 正看護師、認定看護師、准看護師、助産師、保健師、管理職
対応 勤務形態 常勤、常勤(日勤のみ)、常勤(夜勤あり)、常勤(夜勤のみ)、非常勤
対応施設 病院、クリニック、訪問看護、企業、保育園、幼稚園、学校、その他
【介護施設】
居宅介護支援事業所、地域包括支援センター、訪問介護事業所、介護老人保健施設、軽費老人ホーム、デイケア事業所、小規模多機能、訪問入浴事業所、看護小規模多機能居宅介護、有料老人ホーム、デイサービス事業所、グループホーム、特別養護老人ホーム、サービス付き高齢者専用住宅、ショートステイ事業所、訪問リハビリ事業所、介護医療院
対応 診療科目 美容、産婦人科、整形外科、眼科、外科、呼吸器科、循環器科、精神科/心療内科、小児科、皮膚科、形成外科、耳鼻咽喉科、脳神経外科、消化器科、内科、透析、その他
対応配属先 病棟、外来、オペ室、透析、その他
対応エリア 北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
特徴 ・東証プライム上場企業
・支店が多く地域密着&チーム制で転職をサポート
・職場のリアルな情報を共有することも可能
・2025年オリコン顧客満足度®調査 看護師転職3年連続No.1
・LINE対応

ナース専科 転職は、看護師をサポートする専任の担当者のサポートが手厚く人気があります。

さらに、規模が大きな病院や施設の求人も多く、条件交渉にも長けている担当者が多いため、希望する診療科への転職がスムーズになります。

上記で説明したレバウェル看護と一緒に必ず利用しておきましょう。

公式サイト:https://www.nursejinzaibank.com/

担当者の交渉力が強い!レバウェル看護

レバウェル看護(旧 看護のお仕事)

転職相談 面接対策 条件交渉 退職相談
2重丸 2重丸 2重丸 2重丸
サイト名 レバウェル看護(旧:看護のお仕事)
運営会社 レバレジーズメディカルケア株式会社
公開求人数 129,063件(2026年3月1日時点)
非公開求人 豊富
対応職種 正看護師、准看護師、助産師、保健師
対応 雇用形態 常勤(夜勤有り)、日勤常勤、夜勤専従常勤
対応施設 総合病院、一般病院、クリニック、特別養護老人ホーム(特養)、訪問看護、有料老人ホーム、デイサービス、重症心身障害者施設、保育園、検診センター
対応 診療科目 内科、精神科、心療内科、小児科、外科、整形外科、皮膚科、産婦人科、眼科、歯科、美容外科、美容皮膚科
対応配属先 病棟、外来、施設、訪問、手術室(オペ室)、透析、内視鏡
対応エリア 北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
特徴 ・看護師の転職求人が豊富
・転職支援サービスが手厚い
・転職の相談から行える
・院内・施設内情報に強い

レバウェル看護(旧 看護のお仕事)は、利用する看護師に人気があり、さらに担当者の交渉力が強い特徴があります。

さらに、看護師求人数はどの看護師転職サイトよりも断トツに多いため、希望する診療科への転職求人が見つかりやすいと言えます。

看護師への転職サポートも充実しており、希望する診療科に転職するのであれば利用は必須と言えます。

公式サイト:https://kango-oshigoto.jp/

まとめ

「自分は何科に向いているのか」について考える機会は、意外とは少ないかもしれません。また、自分は何かに向いているのか知らない看護師も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

私は向いていない科で働き続けると、自分の気付かないうちに無理をしてしまい、身体的にも精神的にも負担が大きくなってしまいます。そして最終的には、看護師の仕事自体が苦痛になってしまう恐れがあると感じています。

看護師になるために、今までたくさん勉強をし、様々な経験をしてきたとしても、それでは元も子もありません。

誰でも得意・不得意があり、その人によって向いている科・向いていない科が異なります。

今まで働いてきた職場は本当に自分に向いていたのか、自分に向いている科は何なのかを考え、次に転職をする時の参考にしてみてください。

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所在地 〒107-0052 東京都港区赤坂3丁目1-16 BIビル6F
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設立 2015年6月
資本金 14,000,000円
事業内容
  • 有料職業紹介事業
  • キャリアメディア事業
  • インターネット広告事業
  • SEOコンサルティング事業等
許認可 有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-314509
(厚生労働省職業安定局: 職業紹介事業詳細
届出 特定募集情報等提供事業:51-募-000760
連絡先 03-5324-3939 (受付時間:休日、祝日を除く10:00~17:00)
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監修者
キャリアコンサルタント(国家資格)真下彩花
キャリアコンサルタント(国家資格)真下彩花

新卒で東証スタンダードに上場している会社に入社し、個人事業主・税理士などの経理・税務サポートを担当後、半導体・電子部品等の最大手(東証プライム上場)に転職し、営業支援に従事する。その後、ベンチャー企業での経理・採用経験を経て、2019年から株式会社pekoにて、キャリアアドバイザーとして看護師の転職支援を始め、多くの転職者のサポートを担当中。

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